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 てのなか番外篇
 



てのなか SPIN OUT !! SPEAK OUT !!


ある「読書人」が読んだ「作品」についてのコラムを掲載している「tenonaca.com/てのなかの本棚」。
そこで取り上げられた「作品」について、その感想を往復「やりとり」で、ただただ述べ合います。

それ以上でも、それ以下でもない「やりとり」が、熱く、進行中。

+ はじめに +

<ご注意!>このコンテンツについて

登場人物
読書したひと/感想を述べるひと ‥‥ 「き+」
「き+」さんの読んだ本に興味をもって読んだひと/感想を述べるひと ‥‥ 「+み」

 

「tenonaca.com」で展開するコンテンツ「てのなかの本棚」にて、
「き+」さんがご自分の読書感想データを掲載してくれています。

それを読んだ「+み」が、興味をもった作品をチョイス。
実際に該当作品を読みます。

その後、その作品の「単なる感想」をただただ述べ合います。
そして、そこから展開するトピックのことなど、ただただ述べ合います。
気が済む、まで、ただただ述べ合いつづけます。

もちろん、「おもしろかったぞ!」が前提ですから、
あれこれ、深く語りだすこともありそうです。
しかも、「私見」「思い入れ」、ときには「偏った意見」すら、たっぷりです。

ゆえに。
各作品の内容、「完全ネタバレ」です。
内容を「バラす」ことが目的ではないですが、あくまでも、自由闊達に感想を
語り/述べあうので、当然、内容についても言及せざるをえません。

あらかじめ、ご了承ください。

 

ただ、この感想「かけあい」をご覧いただき、作品自体に興味を持っていただけたなら
それこそ、われわれの本望とするところです。

                 + + +

「tenonaca.com」とは?

「ふつうに生活している、そのままで。思っていること、そのままを。」
がモットーの「tenonaca.com」(てのなか、こむ)。

ふだんは、仕事をもっていたり、おかあさんだったり、おくさんだったり、
それぞれ、さまざまな立場で生活しているわたしたち(30〜40代女性が中心)
が、ここでは、それぞれ「一個人」として各コンテンツの「書き手」となって
運営しています。

日常生活にころがる、
本のこと、
映画のこと、
おうちでつくるごはんのこと、
音楽のこと、などなど、
「てのなかにおさまる」ほどの、ちょっとした「モノ/コト」を
ていねいにみつめて書いた「読み物」たちを1ページ、1ページ、「紡ぐ」ように、
そして、そうやってできた「1ページ」をサイトという形の「バインダー」で
1枚、1枚、ていねいに束ねてゆく‥‥
そんな感じでつくっているwebサイトです。

「tenonaca.com」http://www.tenonaca.com

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